シンポジウム「KEKにおける新しい研究様式」

Asia/Tokyo
小林ホール (つくばキャンパス)

小林ホール

つくばキャンパス

Description

新型コロナウィルス感染症の拡大によって世界では生活習慣から社会のあり方に至るまで大きく変わろうとしています。このなかでKEKにおける科学研究はどのようにその様式を変える必要があるのか、そのために設備や制度には何が求められるのか、などについて議論を深め、KEKが変わってゆく方向を見定める機会とするために本シンポジウムを開催いたします。

    • 13:00 13:05
      挨拶 5m
      Speaker: Masanori Yamauchi (KEK)
    • 13:05 13:30
      日本政府の動向 25m
      Speaker: Koki Uchimaru (KEK)
    • 13:30 13:55
      大規模国際協力研究 25m
      Speaker: Ichiro Adachi (KEK)
    • 13:55 14:20
      加速器の産業・医療連携 25m
      Speaker: Seiya Yamaguchi (KEK)
    • 14:20 14:45
      在宅勤務やビデオ会議に対応した計算機環境 25m
      Speaker: Atsushi Manabe (KEK)
    • 14:45 15:00
      break 15m
    • 15:00 15:25
      構造生物学とウイルス研究の現状 25m
      Speaker: Toshiya Senda (KEK)
    • 15:25 15:50
      海外の動向1(SSRL) 25m
      Speaker: Soichi Wakatsuki (SSRL)
    • 15:50 16:20
      海外の動向2(CERN) 30m
      Speaker: Eckhard Elsen (CERN)
    • 16:20 16:50
      MLFでの大学共同利用と産業利用 30m
      Speaker: Toshiya Otomo (KEK)